東京芸大発、愛媛覚醒。
ニュースタイルのアンサンブル。
そんなやつらがぶろぐをやっていた!!!
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Nimame Brass Ensemble 〜 Charity Concert 〜
2011年6月21日(火)開場18:30 開演19:00 大倉山記念ホール 入場料:2000円(全席自由)アクセス 東急東横線「大倉山駅」より徒歩7分 ( 駅とKFCの間の坂道を渋谷方向に上る )プログラム バッハ:トッカータとフーガニ短調 ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ ピアソラ:リベルタンゴ 進藤綾音:委嘱作品
煮豆への依頼
煮豆ブラスアンサンブルでは、皆様からの演奏・レッスンなどの依頼を受け付けております。これまで、金管アンサンブルの魅了をより多くの方に伝えるべく、コンサートホール・教会・高校・駅前の広場(!?)などさまざまな場所での演奏活動を行なって参りました。 詳細に関しましては、 メールアドレス  nimame_brass@yahoo.co.jp までお気軽にお問い合わせ下さい。
煮豆の演奏を聴く
忘れられた人形たちの逆襲 田村修平氏により2009年に煮豆ブラスアンサンブルのためにかかれた作品。録音は同年愛媛での初演時のもの。まだアンサンブル名も決まっていなかった結成当時の若かりし煮豆の演奏。
http://www.youtube.com/watch?v=KIzbVkAlxgc


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    category: - | author: 煮豆ブラスアンサンブル
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      IMG_8822.jpg
      すごーくきれいな景色。
      夕暮れ時のお日様の光が、雲の隙間から海に映ってます。

      来月に修士リサイタルがあり、ブラームスのソナタ3番を演奏する予定なのですが、その中の第2楽章は、詩人シュテルナウの「若き恋」という詩を標題として掲げていています。

       夕べの帳が降り、月の光が輝き、
       そこにふたつの心が愛で結ばれひとつになり、
       互いに寄り添い、抱き合う。


      こんなロマンチックな詩、素敵ですよね。
      最近空を見上げても月も星もあまり見えないので、この前ほんのちょっとだけ遠出をして、月を見に行こうとしました。
      すごく晴れていたのになぜか月は見られず
      でも、満天の星を見る事ができました。

      これから本番が多くなり、休みの日は練習に明け暮れる事になりそうですが、インスピレーションを得るために、たまにはお出掛けしたいなーと思うべっぷでした。
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